哀上

著者

哀上

小説投稿サイト上でのみ作品を発表してきた趣味作家。『ギルドの片隅で飲んだくれてるおっさん冒険者』で出版デビュー。いまだに自分の書いた文章が製本される実感のないまま、今日も安酒片手に液晶を眺める。