渡邊香梨

著者

渡邊香梨

京都市出身。デビュー作の小説『聖女の姉ですが、宰相閣下は無能な妹より私がお好きなようですよ?』(アルファポリス)はシリーズ化し、コミカライズもしている。2025年1月に『月下霊異記 ~真夜中の小道具店は、もふもふ店員と妓女と官吏で満員御礼~』でアルファポリス第8回キャラ文芸大賞「お仕事・お店賞」を受賞。2026年9月に『南陽楼の店守』と改題のうえ、書籍化した。自他共に認める多趣味。最大の趣味は旅行。都道府県制覇ついに達成!