検索結果

投稿小説

レジーナサイトへの掲載条件
フリーワード
王太子妃
R指定
R指定なし / R15
レンタル
レンタルなし / レンタルあり
7
1
  • 1
    レンタルあり 長編 完結
    お気に入り : 3,267 24h.ポイント : 5,761
    悪女役らしく離婚を迫ろうとしたのに、夫の反応がおかしい 第18回恋愛小説大賞にて奨励賞をいただきました。応援してくださりありがとうございました!
    レジーナブックス様から書籍が4月下旬に発売されます!

     王太子妃シャルロット20歳は、前世の記憶が蘇る。
     ここは小説の世界で、シャルロットは王太子とヒロインの恋路を邪魔する『悪女役』。
    『断罪される運命』から逃れたいが、夫は離婚に応じる気がない。
     ならばと、シャルロットは別居を始める。
    『夫が離婚に応じたくなる計画』を思いついたシャルロットは、それを実行することに。

     夫がヒロインと出会うまで、タイムリミットは一年。

     それまでに離婚に応じさせたいシャルロットと、なぜか様子がおかしい夫の話。
    文字数 134,375 | 最終更新日 2026.4.20 | 登録日 2024.6.24
  • 2
    レンタルあり 長編 完結
    お気に入り : 7,729 24h.ポイント : 717
    王太子妃は離婚したい アルゴン国の第二王女フレイアは、婚約者であり、幼い頃より想いを寄せていた隣国テルルの王太子セレンに嫁ぐ。
    だが、期待を胸に臨んだ婚姻の日、待っていたのは夫セレンの冷たい瞳だった。


    ※この作品は、読んでいただいた皆さまのおかげで書籍化することができました。
    綺麗なイラストまでつけていただき感無量です。
    これまで応援いただき、本当にありがとうございました。

    レジーナのサイトで番外編が読めますので、そちらものぞいていただけると嬉しいです。
    https://www.regina-books.com/extra/login



    文字数 223,868 | 最終更新日 2025.2.6 | 登録日 2020.10.7
  • 3
    レンタルあり 長編 連載中 R15
    お気に入り : 8,573 24h.ポイント : 518
    ざまぁ対象の悪役令嬢は穏やかな日常を所望します 【現在最終章執筆中】連載再開までご迷惑おかけしております。

    *『第16回ファンタジー小説大賞【大賞】・【読者賞】W受賞』
    *書籍発売中!!

    彼氏にフラれた直後に異世界転生。気が付くと、ラノベの中の悪役令嬢クローディアになっていた。すでに周りからの評判は最悪なのに、王太子の婚約者。しかも政略結婚なので婚約解消不可?!
    王太子は主人公と熱愛中。私は結婚前からお飾りの王太子妃決定。さらに、私は王太子妃として鬼の公爵子息がお目付け役に……。
    しかも、私……ざまぁ対象!!
    ざまぁ回避のために、なんやかんや大忙しです!!


    文字数 801,287 | 最終更新日 2025.7.12 | 登録日 2023.8.31
  • 4
    レンタルあり 長編 完結
    お気に入り : 437 24h.ポイント : 56
    今更後悔しても追放したのはあなたです 冤罪で離縁された元王太子妃は辺境で溺愛される 聖女であり王太子妃のフェリシアは、ある日もう一人の聖女と結託した王太子に無実の罪で追放されてしまう。襲ってくる追手をしのぎながら国外に向かう途中、フェリシアは辺境の村で瘴気に悩まされる騎士団長クリストフと出会った。困った人を見捨てられない彼女は、聖女の力で瘴気を浄化するも、体調を崩しクリストフの家で休むことに。また表舞台に立つのは避けたいと聖女の身分を明かさないフェリシアと、そんな彼女を思いやるクリストフは、次第に距離を縮めていく。一方王都では浄化しきれない瘴気の被害が相次いでいた。あまりの惨状に、王太子はフェリシアを連れ戻そうと命令するが……
    文字数 135,190 | 最終更新日 2025.9.26 | 登録日 2025.9.26
  • 5
    レンタルあり 長編 完結
    お気に入り : 5,426 24h.ポイント : 56
    今さら後悔しても知りません 婚約者は浮気相手に夢中なようなので消えてさしあげます 旧題:長年の婚約者は政略結婚の私より、恋愛結婚をしたい相手がいるようなので、消えてあげようと思います。

    【奨励賞頂きましたっ( ゚Д゚) ありがとうございます(人''▽`)】 コッペリア・マドルーク公爵令嬢は、王太子アレンの婚約者として良好な関係を維持してきたと思っていた。

     だが、ある時アレンとマリアの会話を聞いてしまう。

    「あんな堅苦しい女性は苦手だ。もし許されるのであれば、君を王太子妃にしたかった」

     マリア・ダグラス男爵令嬢は下級貴族であり、王太子と婚約などできるはずもない。

    (そう。そんなに彼女が良かったの)

     長年に渡る王太子妃教育を耐えてきた彼女がそう決意を固めるのも早かった。

     何故なら、彼らは将来自分達の子を王に据え、更にはコッペリアに公務を押し付け、自分達だけ遊び惚けていようとしているようだったから。

    (私は都合のいい道具なの?)

     絶望したコッペリアは毒薬を入手しようと、お忍びでとある店を探す。

     侍女達が話していたのはここだろうか?

     店に入ると老婆が迎えてくれ、コッペリアに何が入用か、と尋ねてきた。

     コッペリアが正直に全て話すと、

    「今のあんたにぴったりの物がある」

     渡されたのは、小瓶に入った液状の薬。

    「体を休める薬だよ。ん? 毒じゃないのかって? まあ、似たようなものだね。これを飲んだらあんたは眠る。ただし」

     そこで老婆は言葉を切った。

    「目覚めるには条件がある。それを満たすのは並大抵のことじゃ出来ないよ。下手をすれば永遠に眠ることになる。それでもいいのかい?」

     コッペリアは深く頷いた。

     薬を飲んだコッペリアは眠りについた。

     そして――。

     アレン王子と向かい合うコッペリア(?)がいた。

    「は? 書類の整理を手伝え? お断り致しますわ」


    ※お読み頂きありがとうございます(人''▽`) hotランキング、全ての小説、恋愛小説ランキングにて1位をいただきました( ゚Д゚)
     (2023.2.3)
     ありがとうございますっm(__)m ジャンピング土下座×1000000

    ※お読みくださり有難うございました(人''▽`) 完結しました(^▽^)
    文字数 152,262 | 最終更新日 2024.9.27 | 登録日 2023.1.28
  • 6
    レンタルあり 長編 完結 R15
    お気に入り : 6,492 24h.ポイント : 56
    今まで頑張ってきた私が悪役令嬢? 今さら貴方に未練も何もありません 私、リリーシャには幼い頃から婚約者がいる。この国の第一王子、ルドゥーベル王子殿下。

    私はルド様の隣に並ぶに相応しくなる様に、いずれ王太子ひいては国王になる殿下の隣に立つ為に、立派な王太子妃、王妃になるべく、公爵令嬢として恥ずかしくない様に、努力してきた。

    厳しい淑女教育、厳しいマナー指導、厳しい王太子妃教育、厳しい王妃教育…

    苦手な勉強だって頑張ったわ。 私の教育を担当して下さる先生方の厳しい指導で、何度明け方まで泣いた事か… それでも耐えたわ。

    王太子教育も王妃教育も全て終わり、後は婚姻後、国の重要機密を教わるだけ。

    15歳になり、王立学院に通う年齢になった時、私の教育を指導して下さった先生方から、「学院に通わず共、卒業出来るだけの学力、能力、淑女の嗜み、全てに秀でてる為、卒業証明の推薦状を書くから、少し休養なさい。長い間良く頑張りました」と言われた時は、涙が出ました。私、本当に頑張ったわ。

    それなのに… ルド様は「真実の愛」を見つけて、私は真実の愛を邪魔する悪役令嬢なんですって。 それに、可哀想だから、王妃にはなれないが側妃にしてやる? 側妃として王妃の影として働け?

    私、決めました! 悪役令嬢になったつもりもないし、側妃になんてなりたくない! ルド様の事、本当に大好きでした。ルド様の横に並べる様に努力してきました。 私の頑張りを全て水の泡にしたルド様の前から居なくなりたいと思います。


    ❈ 作者独自の作品の世界観です。

    文字数 148,649 | 最終更新日 2024.3.16 | 登録日 2022.2.22
  • 7
    長編 連載中
    お気に入り : 428 24h.ポイント : 0
    「王太子妃殿下の離宮改造計画」の拍手お礼文を中心に掲載していきます。本編を読んでいないと、色々とわからない部分が多いです。
    文字数 93,102 | 最終更新日 2022.4.7 | 登録日 2016.6.2
7
1