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食事
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レンタルなし / レンタルあり
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  • 1
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 27,228 24h.ポイント : 22,528
    転生したら捨てられたが、拾われて楽しく生きています。 2025.4月下旬6巻刊行

    2025.2月下旬コミックス2巻刊行

    寺崎美里亜は異世界転生をするが、5ヶ月で教会の前に捨てられてしまう。

    しかも、寒い中、誰も通らないところに……

    あー、詰んだ

    と思っていたら、後に宿屋を営む夫婦に拾われミリアナという名前を授けてもらう。
    ありがたいことに魔法はチート級だ! こ、これは、大好きな家族、それからお菓子や食べ物のために使います!
    でも、思ったより異世界の食事事情は厳しい……これはミリアナが楽しく生きながら奮闘する話。


    2024.7月下旬5巻刊行

    2024.6月下旬コミックス1巻刊行

    2024.1月下旬4巻刊行

    2023.12.19 コミカライズ連載スタート

    2023.9月下旬三巻刊行

    2023.3月30日二巻刊行

    2022.11月30日一巻刊行



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    出版社との規約に触れる質問等も基本お答えできない内容が多いですので、ノーコメントまたは非表示にさせていただきます。

    よろしくお願いいたします。







    文字数 920,953 | 最終更新日 2026.1.7 | 登録日 2021.7.6
  • 2
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 2,681
    アスターテ皇国

    皇帝 ヨハン=シュトラウス=アスターテ


    アスターテ皇国は周辺国との関係も良く、落ち着いた治世が続いていた。貴族も平民も良く働き、平和で豊かな暮らしをおくっている。



    皇帝ヨハンには

    皇妃に男の子が一人

    妾妃に女の子が一人

    二人の子どもがある。



    皇妃の産んだ男の子が皇太子となり

    妾妃の産んだ女の子は降嫁することが決まっている。


    その皇女様の降嫁先だった侯爵家の
    とばっちりを受けた妹のお話。


    始まります。

    よろしくお願いします。

    文字数 5,300 | 最終更新日 2026.1.9 | 登録日 2026.1.1
  • 3
    レンタルあり 長編 完結
    お気に入り : 6,677 24h.ポイント : 702
    ご存知ないようですが、父ではなく私が当主です。 旧題:ご存知ないようですが、父ではなく私が侯爵です。

    タイトル変更しました。


    「モニカ、すまない。俺は、本物の愛を知ってしまったんだ! だから、君とは結婚出来ない!」
    十七歳の誕生日、七年間婚約をしていたルーファス様に婚約を破棄されてしまった。本物の愛の相手とは、義姉のサンドラ。サンドラは、私の全てを奪っていった。
    父は私を見ようともせず、義母には理不尽に殴られる。
    食事は日が経って固くなったパン一つ。そんな生活が、三年間続いていた。

    父はただの侯爵代理だということを、義母もサンドラも気付いていない。あと一年で、私は正式な侯爵となる。
    その時、あなた達は後悔することになる。


    設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
    文字数 147,717 | 最終更新日 2024.12.23 | 登録日 2023.8.27
  • 4
    レンタルあり 長編 完結 R15
    お気に入り : 9,081 24h.ポイント : 376
    ハズレ嫁は最強の天才公爵様と再婚しました。 ーーー両親の愛情は、全て、可愛い妹の物だった。

    昔から、私のモノは、妹が欲しがれば、全て妹のモノになった。お菓子も、玩具も、友人も、恋人も、何もかも。
    逆らえば、頬を叩かれ、食事を取り上げられ、何日も部屋に閉じ込められる。


    でも、私は不幸じゃなかった。
    私には、幼馴染である、カインがいたから。同じ伯爵爵位を持つ、私の大好きな幼馴染、《カイン=マルクス》。彼だけは、いつも私の傍にいてくれた。
    彼からのプロポーズを受けた時は、本当に嬉しかった。私を、あの家から救い出してくれたと思った。


    私は貴方と結婚出来て、本当に幸せだったーーー

    例え、私に子供が出来ず、義母からハズレ嫁と罵られようとも、義父から、マルクス伯爵家の事業全般を丸投げされようとも、私は、貴方さえいてくれれば、それで幸せだったのにーーー。


    「《ルエル》お姉様、ごめんなさぁい。私、カイン様との子供を授かったんです」

    「すまない、ルエル。君の事は愛しているんだ……でも、僕はマルクス伯爵家の跡取りとして、どうしても世継ぎが必要なんだ!だから、君と離婚し、僕の子供を宿してくれた《エレノア》と、再婚する!」

    夫と妹から告げられたのは、地獄に叩き落とされるような、残酷な言葉だった。

    カインも結局、私を裏切るのね。
    エレノアは、結局、私から全てを奪うのね。

    それなら、もういいわ。全部、要らない。
    絶対に許さないわ。

    私が味わった苦しみを、悲しみを、怒りを、全部返さないと気がすまないーー!
    覚悟していてね?
    私は、絶対に貴方達を許さないから。


    「私、貴方と離婚出来て、幸せよ。
    私、あんな男の子供を産まなくて、幸せよ。

    ざまぁみろ」



    不定期更新。
    この世界は私の考えた世界の話です。設定ゆるゆるです。よろしくお願いします。
    文字数 230,764 | 最終更新日 2024.12.23 | 登録日 2024.6.1
  • 5
    長編 完結
    お気に入り : 7,760 24h.ポイント : 156
    婚約破棄で追放されて、幸せな日々を過ごす。……え? 私が世界に一人しか居ない水の聖女? あ、今更泣きつかれても、知りませんけど? 第三王子が趣味で行っている冒険のパーティに所属するマッパー兼食事係の私、アニエスは突然パーティを追放されてしまった。
    というのも、新しい食事係の少女をスカウトしたそうで、水魔法しか使えない私とは違い、複数の魔法が使えるのだとか。
    私も、好きでもない王子から勝手に婚約者呼ばわりされていたし、追放されたのはありがたいかも。
    だけど私が唯一使える水魔法が、実は「飲むと数時間の間、能力を倍増する」効果が得られる神水だったらしく、その効果を失った王子のパーティは、一気に転落していく。
    戻ってきて欲しいって言われても、既にモフモフ妖狐や、新しい仲間たちと幸せな日々を過ごしてますから。


    ※第○話:主人公視点
     挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
     となります。
    文字数 596,821 | 最終更新日 2025.5.11 | 登録日 2020.8.24
  • 6
    レンタルあり 長編 完結
    お気に入り : 350 24h.ポイント : 0
    軽い気持ちで替え玉になったらとんでもない夫がついてきた。	その日暮らしの生活をしている、花売り娘のリー。だけどある日、彼女とそっくりな顔をした女性に「替え玉」になってほしいと頼まれた。二つ返事で引き受けたリーが連れて行かれたのは、豪華なお屋敷。ふかふかの布団、きれいなドレス、おいしい食事…… そこには、びっくりするほど贅沢な暮らしが待っていた。目を輝かせるリーだったけれど、問題がひとつ。それは、旦那様の愛情がうっとうしいくらい重いこと! さらには素性がバレないようにと、スパルタな淑女教育もはじまって――? どん底娘が大奮闘! 一発逆転シンデレラファンタジー!!
    文字数 304,584 | 最終更新日 2018.10.1 | 登録日 2018.10.1
  • 7
    レンタルあり 長編 完結
    お気に入り : 4,302 24h.ポイント : 0
    無能と追放された侯爵令嬢、聖女の力に目覚めました 旧題:魔法が使えない無能と父に罵られ、妹に婚約者を奪われて追放された侯爵令嬢、魔法使いに拾われて溺愛されてるうえに聖女の力に目覚めて戸惑ってます

    魔法の名門として名高いダラムサル家に生まれた少女、リリーは魔法の才能が無かった。そのせいで、父親に無能と罵られながら暴力を振るわれ、魔法の才能がある妹からも同じような扱いをされていた。

    奴隷のように働かされ、叩かれるのは日常茶飯事。ろくに食事や衣類も与えられず、住むところも屋敷ではなくボロボロの古屋。使用人にも虐められていた。

    そんな彼女にも希望はあった。それは、ダラムサル家が王家と結んだ婚約——彼女は将来、王家に嫁ぐことが決まっていたのだ。政略結婚なのはわかっていたが、それでもリリーは嬉しかった。

    今は家族や使用人に嫌われているが、王家の人と結婚すれば、みんな認めてくれる。家の役に立てればきっと愛してくれる……そう信じて毎日を過ごすリリー。

    そんなリリーが十五歳の誕生日。この日はリリーが相手の男性と初めて顔を合わせる事が決まっていたのだが――リリーは何故か屋敷を守る近衛兵に拘束されてしまう。

    身体の自由を奪われ、視界も奪われた状態で連れていかれた先は、広大な森だった。

    どうしてこんな所に連れて来られたのか全くわからないリリーに、ここまで連れてきた近衛兵は音声を保存できる魔法石を渡すと、リリーを置いて去ってしまった。

    こんな森に置いてかれてしまい、途方に暮れるリリーは、もしかしたらこの魔法石に帰り方が録音されているかと期待して起動すると――そこには、『リリーを追放する、婚約は一度解消し、リリーの代わりに妹がする。これは既に前から王家と話し合って決まっていた事』という旨を伝えられた。

    自分は家にとっていらない子と突き付けられたリリー。それは、自分はもうこの世にいらない存在なんだと思わせるのに十分だった。

    行くあてもなくフラフラと森を歩くが、空腹と寒さで倒れてしまったリリーは、もうこのまま死のうと目を閉じる。だが、次に目を覚ました場所は見知らぬ部屋の中。そこには、一人の魔法使いの青年が住んでいた――

    これは、魔法の才能が無くて虐げられ続け、全てに絶望した少女が、一人の魔法使いによって救われて幸せになっていく物語。

    ☆文字数の都合でタイトルは若干違いますが、小説家になろう、カクヨムにも投稿してます。小説家になろうにて異世界恋愛ジャンル日間最高5位、日間総合最高8位。アルファポリスでホットランキング一位経験あり☆
    文字数 140,358 | 最終更新日 2023.5.31 | 登録日 2022.2.22
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