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落ちこぼれ
R指定
R指定なし / R15
レンタル
レンタルなし / レンタルあり
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  • 1
    レンタルあり長編連載中
    お気に入り : 6,742 24h.ポイント : 191
    離縁された妻ですが、旦那様は本当の力を知らなかったようですね? 魔道具師として自立を目指します!
    【1章】
    転生し、目覚めたら、旦那様から離縁されていた。
     
    ――そんなことってある?

    私が転生したのは、落ちこぼれ魔道具師のサーラ。

    彼女は結婚式当日、何者かの罠によって、氷の中に閉じ込められてしまった。
    時を止めて眠ること十年。
    彼女の魂は消滅し、肉体だけが残っていた。

    「どうやって生活していくつもりかな?」
    「ご心配なく。手に職を持ち、自立します」
    「落ちこぼれの君が手に職? 無理だよ、無理! 現実を見つめたほうがいいよ?」

    ――後悔するのは、旦那様たちですよ?

    【2章】
    「もう一度、君を妃に迎えたい」

    今まで私が魔道具師として働くのに反対で、散々嫌がらせをしてからの再プロポーズ。
    再プロポーズ前にやるのは、信頼関係の再構築、まずは浮気の謝罪からでは……?

     ――まさか、うまくいくなんて、思ってませんよね?

    【3章】
    『サーラちゃん、婚約おめでとう!』

    私がリアムの婚約者!?
    リアムの妃の座を狙う四大公爵家の令嬢が現れ、突然の略奪宣言!
    ライバル認定された私。

    妃候補ふたたび――十年前と同じような状況になったけれど、犯人はもう一度現れるの?

    リアムを貶めるための公爵の罠が、ヴィフレア王国の危機を招いて――

    【その他】

    ※12月25日から3章スタート。初日2話、1日1話更新です。
    ※イラストは作成者様より、お借りして使用しております。
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    文字数 370,109 |最終更新日 2024.11.22 |登録日 2023.8.30
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    レンタルあり長編連載中
    お気に入り : 7,407 24h.ポイント : 42
    いつまで私を気弱な『子豚令嬢』だと思っているんですか?~前世を思い出したので、私を虐めた家族を捨てて公爵様と幸せになります~
    旧題:いつまで私を気弱な『子豚令嬢』だと思っているんですか?~伝説の女騎士だった前世を思い出したので、これからは自由に生きます~

    2024.9.27よりレジーナブックスにて書籍化します!
    応援してくださった皆様ありがとうございます!


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     伯爵令嬢ティナ・クローズはいつもいじめられてきた。

     魔術が使えない落ちこぼれとして見下され。
     太った体型を指して、『子豚令嬢』とバカにされた。

     けれどそんな惨めな日常はあるとき突然終わりを迎える。
     いじめられている最中、頭を強く打たれたことで前世の記憶がよみがえったのだ。

    「……思い出した。私は弱い伯爵令嬢なんかじゃない」

     ティナの前世は王国最強といわれた女騎士、シルディア・ガードナーだった。
     最強騎士の記憶を取り戻したティナは、自分を取り巻く劣悪な環境を次々と変えていく。

     太った体は山籠もりをしてあっという間に理想体型に。
     自分をいじめていた意地悪な家族もぎゃふんと言わせる。
     果ては『八つ裂き公』と恐れられるも、実は誠実で優しいウォルフ・メイナードに見初められ――なんと婚約することに。

     これは『子豚令嬢』とバカにされ続けた少女が、最強騎士の記憶によって幸せな人生を手に入れる物語である。


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    いつも閲覧、感想ありがとうございます! 執筆の励みになっております。

    ※毎日12時半に投稿予定です!
    ※誤字脱字報告いつもありがとうございます!
    ※勉強中につき、タイトルを調整することがあります。わかるようにはしますがご了承を……!
    ※2021.9.4追記 HOTランキング入りできました! やったー! ご愛読感謝!
    ※2021.9.5追記 HOTランキング総合一位になりました! ありがとうございます!
    ※2021.10.1追記 リアル多忙につき、感想返信をランダムとさせていただきます。(いただいた感想はすべて目を通させていただいていますし、頑張る気力に繋がっております!)
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    文字数 218,550 |最終更新日 2024.9.27 |登録日 2021.8.28
  • 3
    長編連載中R15
    お気に入り : 75 24h.ポイント : 7
    残りかす聖女の生き抜き方~最低ランクの落ちこぼれ聖女は公爵邸の菜園係に再就職しました~
    《最低ランクの聖女ですが、どうやら特技があったみたいです》
    かつて聖女をたくさん輩出した名家オーウェン伯爵家はここ百年聖女を輩出できず、社交界では『残りかす』とバカにされてきた。
    オーウェン伯爵家に百年ぶりに聖力を持つ女児として生まれたティアナ。両親の虐待まがいの教育の成果もあってか、能力の高い聖女と期待されてきた。
    しかし、15歳の聖女認定試験のとき。ティアナは敵対する家の令嬢クララに嵌められ、試験で最低成績を出してしまう。
    結果《最低ランク(Eランク)》の聖女となったティアナは、試験から今の今まで神殿で雑用係のようにこき使われてきた。
    どれだけ苦しくても帰る場所のないティアナは神殿に縋りつくしかない。
    そう思っていたが、あるとき神殿を訪れた公爵ウィルバーンに《とある能力》を見出されて――?
    「俺は欲しい。――あなたのその特殊な力が」
    ウィルバーンはティアナを神殿から身請けし、公爵邸に連れて帰る。一体なにをさせるのかと思ったティアナが目の当たりにしたのは――荒れた菜園だった。

    国で重要な役目を持つ無愛想公爵×最低ランク(?)の聖女

    利害の一致、相互利用。
    二人の関係を表す言葉は、どんどん変わっていく――……。

    ▼掲載先→アルファポリス、小説家になろう、エブリスタ
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    文字数 1,158 |最終更新日 2025.1.26 |登録日 2025.1.26
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